Audible(オーディブル)で通勤・通学しながら聴読インプット!料金体系・仕組み・活用法を解説!

Audible(オーディブル)の料金体系・仕組み・使い方!

みなさんは通勤時間に何をしていますか?

私は新しい知識をインプットする時間にしています。

ちなみに1ヶ月で5冊の本を聴きました。

そう、聴くだけであれば「満員電車の中」「運転してる時」「歩いてる時」いつでもインプットは可能になるんです。

私の通勤時間を有意義なものにしてくれたのがAmazonのオーディオブック配信サービスであるAudible(オーディブル)です。

この記事ではAudible(オーディブル)の料金体系・仕組み・活用法を解説していきます。

こんな人に読んでほしい

・通勤・通学時間を充実させたい人
・ビジネスで忙しいく時間がないが知識のインプットはしたい人
・効率よくたくさんの知識をインプットしたい人

・本を読んでみたいが活字が苦手で困っている

目次

Audible(オーディブル)とは?

Audible(オーディブル)はベストセラー、ビジネス書、小説など様々なジャンルの本を聴く読書ができるサービスです。

どんな種類の本があるか人気のタイトルをご紹介します。

などなど豊富なジャンルで40万冊以上が配信されています。

しかも、Audible(オーディブル)は30日間無料体験ができて高額な本も1冊無料で貰えます(※後で詳しく説明しますが、読めるのは1冊だけではありません)。

買ってみたい、読んでみたい本がある人はそれだけでも登録する価値があります。
もちろん無料体験中に解約しても料金は発生しません。

Audibleの料金体系

Audible(オーディブル)月額料金1,500円(会員)です。

単体購入料金は1,000円~3000円です。

Audibleの仕組みは後で詳しく解説しますが月額1,500円で読める本は1冊以上です

なので、月1冊以上本を読むのであれが月額1,500円で会員になったほうが断然お得です。

Audibleの仕組み

Audible(オーディブル)の会員になったら(30日間無料体験も同じ扱い)

・コインが毎月1枚もらえる

・1枚のコインにつき、1冊の本(オーディオブック)が購入できる

・本の内容が気に入らない場合は返品ができる

本を返品したらコインは戻ってくる

戻ってきたコインは違う本(オーディオブック)の購入に使える(※ただし、あまりに頻繁に返品をすると規制がかかることがあります。)

本を返品したらコインが返ってくる!

返ってきたコインで違う本が買える!

繰り返したら・・・!

つまり30日無料体験中でも読める本は1冊だけじゃないということです。

Audibleの使い方

使い方は簡単です。
説明がなくても感覚で操作できるようになっています。

Audible(オーディブル)に登録する

②スマホやパソコンにオーディブルのアプリをインストール

③本を購入(ダウンロード)する

※iPhoneなどのios版アプリを使用する人のみアプリから直接購入ができません。
その場合、次のようにします↓↓↓
・アプリ内で欲しい本があったらウィッシュリストに追加(画面を見ればウィッシュリストのボタンはみつかります。)
・その後Audible(オーディブル)にアクセスしてウィッシュリストを開いて購入(ダウンロード)になります。

簡単3ステップやな!

本を返品する場合の手順はこちら↓↓↓

Audible(オーディブル)にログイン

②アカウントサービスを選択

③購入履歴(返品)を選択

④返品する本の「返品する」を選択

⑤返品理由を選択

こちらも簡単5ステップやな!

Audible(オーディブル)を使った時間活用術

Audible(オーディブル)は聴く読書なので職場に向けて歩いてる時にも聴くことができます。

時間活用術として会社に向かって歩いてる時にも聴く読書でインプットしています。

さらに時間を有効に活用できる機能として再生速度を0.5倍~3.5倍に変更できます。

オススメは2.0倍~3.0倍です。

2時間程度の本であれば2.0倍速で約1時間で聴き終わります。

慣れれば3.0倍も全然大丈夫です。

速読でどんどん本を読んで(聴いて)インプットしていきましょう。

通勤時間のインプットも積み重ねれば大きな差になる!

さぁ今日から積み重ねのスタートをしよう!

Audible(オーディブル)の料金体系・仕組み・使い方!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる